[新宿早稲田教室] 初級コース全16回
初級コースは1回2時間・全16回の受講です。このページでは1回目から8回目までを紹介します。 まったくの初めての方もこのページ内容を終了する頃は自分で着られるようになります。

半衿のつけ方
一日目です。長襦絆に衿芯・半衿を縫い付けます。

着物の着方
肌着の付け方、長襦絆・着物の着方までをひと通り練習します。
→この状態から帶を入れていきます。

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着物の着方と一文字
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着物を着て、 半幅帶(一文字結び)
を自分に結びます。
オーソドックスな帶結び。ゆかたや紬などに結びます。
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4着物の着方と男結び
5ゆかたの着方と矢の字

着物を着て、半幅帶(男結び)を自分に結びます。

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きりっとした粋な帶結びです。
涼しげなゆかたの着方をお教えします。

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半幅帶を使った帶結び。帯締めを使用するところがおしゃれのポイントです。

6おさらい 7お太鼓結び(ボディに)
着物の着方と半幅帶を使った三種類の結び方を復習します。        image
名古屋帶でつくるお太鼓結び。(仮紐を使用)ボディを使って結び方を練習します。

8お太鼓結び
    (自分に)

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9おさらい
お太鼓結びを中心に復習します。
7番で学んだお太鼓結びを自分の背中に結びます。

10ふくら雀 11 ふくら雀バリエーション
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ふくら雀に飾り紐を使用して
より愛らしく結びます。

乙女太鼓
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名古屋帶を使った帶結び。
リボンの形が可愛らしいお太鼓結びです。
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13おさらい
ふくら雀、乙女太鼓の復習をします。

14着物の着付けと帶結び
ボディに着物を着せてみることで、着物の着方の理解が深まります。

15着物の着付けと帶結び
着物をボディに着せ帶を結びます。自分にも人にも着付けられるように練習します。

16総ざらい  
初級認定資格試験に備えて準備をします。苦手なところは念入りにチェック。自信を持って試験に臨めます。

試験に合格すると初級講師の資格が取得できます。





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